死魂の盤でブレイドと気絶を使う編成を考えている人は、まず敵を気絶させられるか、ブレイドで狙った位置へ動かせるかを確認してください。どちらも全ステージで有効とは限らないため、敵の耐性や攻撃範囲に合わせて採用を判断します。
気絶とブレイドは敵の行動・位置を見て使う
気絶は、対象の敵の行動を止められる場合に、反撃を抑える手段として使います。気絶が効かない敵には狙いどおりの効果を得られないため、採用前に対象や発動条件を確認しましょう。
ブレイドは、敵を押し出せる状況で位置を調整するために使います。敵を範囲攻撃に巻き込みたい場合は、押し出し後に攻撃範囲へ入るかを見てからスキルを使ってください。ノックバックが通らない敵や、押し出すことで狙いから外れる配置では、別の行動を優先します。
編成とスキル順を決める
- 敵の攻撃範囲と、気絶・ノックバックが有効かを確認します。
- 気絶が有効なら、敵の強い行動を防ぎたい場面で気絶スキルを使います。
- ブレイドで敵を動かせるなら、移動後の位置が味方の攻撃範囲に入るか確認します。
- 位置と敵の行動を整えてから、アタッカーの攻撃スキルを使います。
気絶を先に使う方針は、敵の反撃を止められる場合に有効です。気絶が通らない場合や、先に敵を動かす必要がある場合は、敵の配置とスキル範囲に合わせて順番を変えてください。
詰まったときに確認すること
- 気絶やノックバックが敵に有効か
- ブレイド使用後、敵が味方の攻撃範囲に入っているか
- アタッカーの攻撃が狙った敵に届く配置か
- 敵の行動を抑えることと、撃破を優先することのどちらが必要か
敵を倒しきれない場合は、火力だけでなく配置と攻撃範囲を見直します。敵の攻撃で崩れる場合は、気絶が有効な相手に使えているかを確認してください。ステージごとの敵や編成の詳細は、各ステージの条件に合わせて判断する必要があります。
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プレイヤーコメント
この攻略について74人のプレイヤーがコメントしました。
いい攻略です。ほかのブラウンダスト2記事も続けて確認します。
今日試してみたら、以前のやり方よりうまく進められました。
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この記事でゲーム攻略がよくわかりました。