最終形態クウラを編成に入れるなら、下書きで提案されている方針は「強敵」タグを軸にし、クウラを攻撃役として使うことです。フラグメントは攻撃力を伸ばす効果を候補にできますが、具体的な装備名や数値は示されていません。記載のない装備やキャラクターを前提にせず、手持ちの効果を確認して選びましょう。

編成とフラグメントを選ぶときの考え方

「強敵」タグを軸に編成する

下書きでは、クウラを主なアタッカーとして使い、味方のZアビリティなどで支える方針が示されています。採用候補を決めるときは、クウラを強化する効果があるかを確認してください。

交代時に攻撃力アップなどを与えるキャラクターも候補として挙げられています。ただし、具体的なキャラクター名や効果の条件は示されていないため、実際の編成では各キャラクターのアビリティ説明を確認する必要があります。

攻撃系フラグメントを候補にする

攻撃力を上げるフラグメントが候補になります。どの効果を優先するかは、装備の所持状況や効果の発動条件を確認して判断してください。

下書きには「強敵」や「サイヤ人」への特攻、条件付きダメージ上昇、スロットの厳選も記載されています。しかし、対象となるフラグメント名や具体的な効果値はありません。特定の装備を必須としたり、ゴールド枠・赤枠を一律の基準として扱ったりすることはできません。

実戦では交代とアーツの条件を確認する

下書きでは、相手の交代を誘って攻撃することや、特殊アーツを反撃の起点にすることが提案されています。実行する場合は、クウラや味方のアビリティが発動する条件を先に確認しましょう。発動条件や効果が分からないまま、交代禁止や防御無視が使える前提で動くのは避けてください。

強化を進める前に確認すること

具体的なフラグメント名、編成メンバー、効果量は示されていません。そのため、装備を厳選する前に、手持ちのフラグメントとキャラクターの効果を確認し、クウラに適用される攻撃系の効果があるものから候補を絞るのがよいでしょう。下書きにある「クウラを優先して強化する」という方針も、クウラを主力として運用する場合に限って参考にしてください。

ドラゴンボール レジェンズ icon

【ドラゴンボール レジェンズ】無料コード

現在使えるコードと入力方法を確認できます。

コードを見る
高橋 愛

高橋 愛

高橋愛はRPGや収集ゲームを担当し、編成、キャラクター育成、序盤の失敗を避ける方法を説明します。